ワークポートの特徴/評判/使った感想などを紹介

IT・ゲーム・クリエーター業界に強い総合型転職エージェントのワークポートについて詳しく紹介します。

ワークポートとは?から、特徴、求人数、評判(口コミ)、実際に使った感想など、網羅的に解説します。

ワークポートとは?

ワークポートは株式会社ワークポートが運営する転職エージェントです。

ワークポートはIT・ゲーム・クリエイター業界に強い総合型の転職エージェントです。

ワークポートの公式サイトを見る

以下はワークポートの公式動画です。

ワークポートの特徴

ワークポートの特徴について詳しく紹介します。

求人数

ワークポートの求人数を調べてみました。
※2022年6月13日時点

全求人数

公開求人数非公開求人数
55,411件非公開

未経験可の求人数

公開求人数非公開求人数
0件非公開

クリエイティブ系職種の求人数(公開求人数)

職種公開求人数
Webデザイナー294件
Webディレクター410件
フロントエンドエンジニア306件
Webマーケター837件
Webライター14件

求人更新日

ワークポートの求人更新日は随時です。

  • 求人更新日:随時

強み

ワークポートはIT・ゲーム・クリエイター業界に強いのが特徴です。
リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING〜2021年度下半期〜』で『転職決定人数部門で1位』を受賞しています。
また、無料のプログラミングスクールが利用できるのも大きな魅力です。

  • IT・ゲーム・クリエイター業界に強い
  • リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING〜2021年度下半期〜』で『転職決定人数部門で1位』を受賞
  • 書類添削・面接対策など未経験の転職支援にも強い
  • 無料のプログラミングスクール『みんスク』がある

対応エリア

ワークポートの取り扱う求人の対応エリアは日本全国、そして、海外です。

  • 対応エリア:全国・海外

サポート期間

ワークポートのサポート期間は無期限です。

  • サポート期間:無期限

ワークポートの評判(口コミ)

ワークポートを利用したことのある人の声を集めてみました。
ワークポート利用時の参考にしてください。

良い評判(口コミ)

「求人数が多かったのが利用して良かった点」

「他よりも書類選考通過率が高かった」

「未経験でもIT系・Web系の職種を紹介してもらえた」

「IT・Web業界のことについて他の転職エージェントよりも詳しく教えてくれた」

「未経験可の求人が多く手に入った」

「求人の質が高かった」

「キャリアアドバイザーのIT業界知識が高かった」

「書類作成、面接対策など対応がしっかりしていた」

「有名企業の求人が多かったので見ていて楽しかった」

「ベンチャー企業でキャリアアップが叶った」

「レスポンスが早く、応募から面接、内定までが早かった」

「キャリアアドバイザーが面談で親身に話を聞いてくれた」

「希望にマッチする求人を多く紹介してくれた」

「無料のプログラミングスクールがとても良かった」

「面接対策を丁寧にしてもらえた」

「女性でも普通に利用できた」

「第二新卒歓迎の求人も充実していた」

「ワークポート独自の求人を多く紹介してもらえたのが良かった」

「初回登録では入力する項目が少なく申し込みしやすかった」

「キャリアアドバイザーの熱量が高くこちらもやる気が出た」

悪い評判(口コミ)

「求人数が多い分、見るのが大変」

「キャリアアドバイザーからのアドバイスを期待していたがもらえなかった」

「求人に応募するかを急かされる」

「事務的な対応が多い印象を受けた」

「自分の希望条件に合う求人がほとんど紹介されなかった」

「電話連絡ががんがん来るのが嫌だった」

「最初はサポートが手厚かったが、徐々にサポートがなくなった」

「地方だと求人が少ないのが残念」

「紹介求人に応募しないと理由を細かく聞かれる」

「キャリアアドバイザーの対応が適当だった」

「IT系以外の求人は少なかった」

「転職するか悩んでたら転職するよう急かされた」

「求人情報が薄かった」

「内定したらすぐに回答してくれと言われて困った」

「実際に転職してみると求人票と違う部分があった」

「面接の直後に感想を聞かれるので答える手間がある」

「連絡がまったく来なかった」

「キャリアアドバイザーの勢いに圧倒された」

「電話で1時間以上も話されたのがストレスだった」

「コロナ禍の影響で未経験可のIT求人が少なかった」

※口コミは良いもの、悪いものの両方があります。個人の感想なので、鵜呑みにしないように注意です。担当者との相性や希望条件によって大きく変わります。迷ったら実際に使ってみて判断するのが良いです。

ワークポートを使ってみた感想

僕がワークポートを使ったのは31歳のWeb系転職。

未経験からWebディレクターを目指しているときでした。

ワークポートがWeb系にも強いと聞いて登録。

初回の面談時から紹介してくれる求人数が多かったです。
未経験からWeb業界への転職でしたが、職務経歴書の書き方のアドバイスも丁寧にしてくれました。

レスが早かったのが印象的で、すぐに面接に進むことができました。

他の使った方のコメントにもあるように、担当者はガツガツしていて、電話連絡が多かった印象です。

ワークポートの比較

ワークポートを検討されている方の中には、同じくIT・Web・ゲーム業界に強い転職エージェントのGeeklyと比較されている方もいるかと思います。

ここでは転職エージェント2社を比較してみます。
※2022年6月13日時点

Geeklyワークポート
公開求人数14,904件55,411件
非公開求人数非公開非公開
未経験可の求人数非公開非公開
Webデザイナー259件294件
Webディレクター353件410件
フロントエンドエンジニア466件306件
Webマーケター1,028件837件
Webライター6件14件
更新日随時随時
対応エリア東京・神奈川・埼玉・千葉全国・海外
サポート期間無期限無期限

求人数で選ぶなら

全体の求人数が多いのはワークポートです。

ただし、Web系職種の求人数で見るとワークポートGeeklyもほとんど差がないです。

IT・ゲーム・Web業界のいずれかに特化して求人を探すならGeeklyのほうが効率的に探せます。

求人数が足りなければ総合型の転職エージェントも使う

Geeklyやワークポートだけだと求人数が足りない、という方もいるかと思います。
そんなときは総合型の転職エージェントも併用しましょう。

転職エージェントの比較_220612

求人数の多い順だとリクルートエージェントdodaパソナキャリアマイナビエージェントの順になっています。

クリエイティブ系職種の転職に向いている総合型転職エージェントで選ぶなら、経験者の場合/未経験の場合ともに次の組み合わせがおすすめです。

ワークポートはこんな人にオススメ

ワークポートはこんな人にオススメです。

  • IT業界、ゲーム業界、クリエイター業界の経験者
  • 未経験からIT業界に挑戦したい人
  • プログラミングを勉強したい人(無料スクール有り)
  • スピーディーに転職したい方
  • 業界知識があるキャリアアドバイザーに相談したい人
  • 独自の非公開求人が欲しい人

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