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Webディレクター転職におすすめなサイト&エージェント6選をランキングで紹介

Webディレクター転職するのにどの転職サイト・転職エージェントを使えばいいのか、迷っていませんか?

今回は、元Webディレクターの僕が、Webディレクター転職におすすめな転職サイトと転職エージェントを6選。ランキング形式で紹介します。

1位 doda ※求人検索機能が充実、エージェントのサポート力が高い

dodaエージェント

Webディレクター求人数 1,728件
Webディレクター求人数(未経験可) 52件
(2023年12月7日時点)

dodaはWebディレクター経験者、未経験者のどちらにもおすすめな転職サイト&転職エージェント。

※大手で全年齢、全国対応
※求人数が多く、条件の絞り込み機能が豊富で使いやすい
※転職エージェントも1対1のサポートが丁寧で、企業の取材データや面接の過去問、年収交渉など手厚い。

※求人絞り込み条件の例
転勤なし、フレックス勤務、年間休日120日以上、残業20時間未満、定着率95%以上、女性活躍、社員の平均年齢、創業年数など

dodaは、Webディレクター転職でまずは使いたい転職サイト&転職エージェントです。

dodaエージェントはどうなの?実際に使ってみた体験談
管理人が実際にdodaエージェントを使った体験談とメリットとデメリットを紹介します。

2位 Green ※ベンチャー、中小企業の求人が多く手に入る

Webディレクター求人数 1,691件
Webディレクター求人数(未経験可) 106件
(2023年12月7日時点)

GreenはWebディレクター経験者、未経験者のどちらにもおすすめな転職サイトです。僕は営業→Webディレクター転職、Webディレクター→Webマーケター転職で使いました。求人数がかなり多く全部は見きれなかったので、企業から直接スカウトメールがもらう形でで運用していました。

※IT業界特化の大手転職サイト
※ベンチャー企業、中小企業の求人が多い
※スカウトからのみスカウトがもらえる
※気になるボタンで企業とマッチングすると、カジュアル面談ができる
※プロフィールをしっかり書いてスカウトをもらう使い方がおすすめ

※求人絞り込み条件の例
フルリモート、週に1回以上のリモート、転勤なし、服装自由、自社サービス製品あり、シェアトップクラス、残業少なめ

Greenはしっかりプロフィール登録しておいて、スカウト&気になるをもらう使い方がおすすめです。

転職サイトのGreenはどうなの?実際に使ってみた体験談
管理人が実際にGreenを使った体験談とメリットとデメリットを紹介します。

3位 リクナビNEXT ※ホワイト企業を探しやすい転職サイト

リクナビNEXT

Webディレクター求人数 422件
Webディレクター求人数(未経験可) 29件
(2023年12月7日時点)

リクナビNEXTはWebディレクター経験者、未経験者のどちらにもおすすめの転職サイトです。

※全年齢、全国対応の大手転職サイト
※リクナビNEXT会員限定の簡易版ストレングスファインダー(グッドポイント診断)が無料で受けられるのもお得
※検索条件で「離職率5%以下」「子育てママ活躍中」などホワイト企業を探しやすいのがメリット
※経歴(レジュメ)をしっかり書いてスカウトをもらう使い方が効率的です。

※求人絞り込み条件の例
離職率5%以下、子育てママ活躍中、フレックス勤務OK、転勤なし、年間休日120日以上、残業20時間以内、在宅勤務OK、副業OK、社宅・家賃補助制度あり、社員食堂・食事補助ありなど

Webディレクター転職するならリクナビNEXTは登録しておきたいサイトです。20代など自己分析にグッドポイント診断が使えます。

リクナビNEXTはどうなの?実際に使ってみた体験談
管理人が実際にリクナビNEXTを使った体験談とメリットとデメリットを紹介します。

4位 リクルートエージェント ※求人数・転職支援実績ともにNo.1

リクルートエージェント

Webディレクター求人数 199件
Webディレクター求人数(未経験可) 3件
(2023年12月7日時点)

リクルートエージェントはWebディレクター経験者におすすめな転職エージェントです。Webディレクター未経験の求人は調査時点では少なかったですが、非公開求人や時期によって多く求人が出てくるタイミングもあるので、登録だけしておいて情報を手に入れておくのが良いと思います。

※総合型の最大手の転職エージェントで、転職支援実績もNo.1
※全年齢、全国対応
※サイトは求人の絞り込み機能が弱いが、求人数がとにかく多い
※求人を探しきれないので、会員登録して紹介してもらうのが効率的

※求人絞り込み条件の例
フレックスタイム、転勤なし、休日120日以上など

リクルートエージェントは希望条件を伝えて紹介してもらう使い方がおすすめ。他のWeb系へのキャリアアップ時など、将来的に長く使える転職エージェント。

リクルートエージェントはどうなの?実際に使った体験談
管理人が実際にリクルートエージェントを使った体験談とメリットとデメリットを紹介します。

5位 Geekly ※最短で転職が叶うスピード感が売り

Geekly

Webディレクター求人数 413件
Webディレクター求人数(未経験可) 0件
(2023年12月7日時点)

GeeklyはWebディレクター経験者におすすめなIT・Web業界特化型の転職エージェント。僕は営業→Webディレクター転職、Webディレクター→Webマーケター転職の2回使いました。Webディレクター転職ではスピーディーに内定が出ました。当時の僕は結局リファラル転職を選び、Geekly経由での転職は叶いませんでしたが、Geeklyはおすすめです。

※IT・Web・ゲーム業界に特化した転職エージェント
※1都3県に強い
※経験者向けですが、成果物を作れば利用できる可能性あり(僕も未経験Webディレクター転職から使えました)
※最近サイトが更新されて、求人検索機能が充実してホワイト企業を探しやすくなった

※求人絞り込み条件の例
リモートワーク可、フレックス出勤・時差出勤(制度あり)、在宅勤務可、副業可、私服可、自社サービス保有、定着率が高い、資格取得支援制度、社宅・家賃補助制度、育児支援制度、転勤なしなど

Geeklyは1都3県での転職を考えているWebディレクター経験者に特におすすめです。

ギークリーはどうなの?実際に使ってみた体験談
管理人が実際にギークリーを使った体験談とメリットとデメリットを紹介します。

6位 ワークポート ※IT業界の転職&未経験者のサポートに強い

ワークポート

Webディレクター求人数 413件
Webディレクター求人数(未経験可) 17件
(2023年12月7日時点)

ワークポートはWebディレクター経験者、未経験者のどちらにもおすすめな転職エージェントです。僕は営業→Webディレクター転職で使い複数社で面接に進みました(並行他他社で内定が出たため転職活動はストップ。ワークポート経由での転職とはなりませんでしたが。)。

※IT業界などに強い転職エージェント
※未経験転職に強みあり
※無料のプログラミングスクールなどもあり
※サイト上の求人絞り込み条件は職種、エリアなど基本条件のみなので、フリーワード検索を組み合わせて探す必要がある

ワークポートはWebディレクター経験者、未経験者どちらにもおすすめできます。

ワークポートはどうなの?実際に使ってみた体験談
管理人が実際にワークポートを使った体験談とメリットとデメリットを紹介します。

まとめ

あらためて、この記事で紹介したWebディレクター転職におすすめな転職サイトと転職エージェントのベスト6のまとめです。

結論。Webディレクター転職に今最もおすすめな転職サイト・転職エージェントのベスト6は以下の通りです。

1位 doda(無料) ※経験者・未経験者
2位 Green(無料) ※経験者・未経験者
3位 リクナビNEXT(無料) ※経験者・未経験者
4位 リクルートエージェント(無料) ※特に経験者
5位 ギークリー(無料) ※経験者
6位 ワークポート(無料) ※経験者・未経験者

Webディレクターは未経験でもなれるおすすめの仕事なので、興味がある方は以下のロードマップも合わせてご覧ください。

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